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2004年1月27日 (火曜日)

給与袋を使ったSASE

SASEの封筒も人それぞれ。僕は給与袋(茶色で無地)を愛用している。なんと言っても安いので、大量(といっても数十程度)に発送する場合には封筒価格って大切だと思う。
その給与袋にレーザープリンターで差出人から宛て先、AIR MAILとかも全部印刷しちゃいます。一回フォーマットを作れば、宛て先部分のみの差し込み印刷でできあがり。
宛て先はCD-ROMやWebからコピペしています。これラクチンです。
AUT_0590.jpg
上の封筒は返信用で実際に返信されて戻ってきたもの。下の封筒は差し出したものの、宛て先不明で戻ってきたものです。
統計を取ったわけではありませんが、普通の国際郵便用の封筒よりもIRCやGSの抜き取りが少ないように感じています。一応、茶色で安っぽく(でも給与袋なので中身はスケません)、いかにも「印刷物」らしく、また、切手も証紙にすることで「ダイレクトメール」っぽい雰囲気を狙っています。
僕もただ今年末年始の分を発行中。年末はクリスマスカードに重なって、誤配や行方不明の郵便事故が増える季節なので12月から1月まではあまりSASEしません。

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