« 新しいアンテナ | トップページ | MMVARIデコード率向上してます »

2004年7月 5日 (月曜日)

ST2T 21/SSB

ST2Tと先程QSOできました。最初は苦労しましたが、今日はコールする局もあまり多くないためか、パイルも小さめ。
3UPでした。ST0RYではCW中心でSSBでは14メガのみでした。
マイク系は例のコンデンサーマイクに高音を強調したDX用の設定でしたが、以前よりも飛ぶように感じています。もっともDX用の設定をモニターすると、とても「ローデのコンデンサーマイクを使っています」とは恥ずかしくて言えない音質なんですけどね。
久々のZone34でした。

|

« 新しいアンテナ | トップページ | MMVARIデコード率向上してます »

コメント

先日のIARUコンテストの際にst2tと交信いたしましたが、この局についてのqslインホメーションをできましたらお教えねがいたいのですがよろしくお願いいたします。QSLカードはコンファーム可能なのでしょうか?アドバスください。

投稿: jq2hyo | 2004年7月22日 (木曜日) 16時57分

こんにちは。ST2TのQSL infoは私が交信した時点ではS57DXでしたが、IARUの場合は異なるかもしれません。
実はまだSASEしていないのでcfmできるかは不明です。まぁ、ダメもとだと思っていれば、良い結果しかありません。
僕もSASEが溜まってしまったので、そろそろ処理しないと・・・と思っているところです。
cfmできたらお知らせくださいね。

投稿: ji1ani | 2004年7月22日 (木曜日) 22時47分

QSL SASE情報になりますが、ST2KSS via ST2Mは送付後、おおよそ2週間でスーダン本国よりの返信CFMできました。これは余談ですが、対スーダンとの郵便物取り扱いに関しては、一般の国際郵便および速達扱いのみの二つしかないようなのですが、(郵便局の方が調べてくださいました)当方は一般送付を避けあえて速達扱いで送付してみました。

投稿: jq2hyo | 2004年8月11日 (水曜日) 14時21分

情報ありがとうございます。書留の他にも速達があるんですね。
速達や書留は扱いが一般郵便物とは違いますので、海外でも確実に届くようです。
リビアは書留以外はcfmできませんでしたし、極東ロシアも書留が確実のようでした。

投稿: ji1ani | 2004年8月12日 (木曜日) 00時01分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/494/908256

この記事へのトラックバック一覧です: ST2T 21/SSB:

« 新しいアンテナ | トップページ | MMVARIデコード率向上してます »