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2013年7月28日 (日曜日)

HTC J One HTL22にガードバンパー取り付けました

Htc_j_one_htl22 スリスリ感最高のHTL22ですが、スリスリ感があるということは滑りやすいということです。持つときにスルッと落ちそうで怖いのも事実。

僕はディスプレイが割れると表示が見づらくなる・・・なぁ~んて考えていましたが、友人からタッチパネルだから操作不能になると言われました。
確かにそうかも・・・。

それは困るし、もともとスルッとしそうなのでケースを考えていましたが、スリスリできる本体をプラカバーで覆うのは却下sign03
それでは意味がありません。

でも裸で持ち歩くのは不安ですから、妥協点としてガードパンパーを装着することにしました。ガードパンパーってスマホの周囲だけカバーするシリコン製の枠のことだそうです。

今回は白を選んだので、良く見ないと装着しているのがわからないかも。ちょっと見た限りでは白・黒・赤・ブルーしかありませんでした。

夏だし、本体はシルバーなので蛍光色とか、ジェリービーンズのようなカラフルな色揃えがあると面白いなぁ・・・。
気分で取り替えたりして、結構売れると思うのですけどねぇ・・・。

ガードバンパーを装着しても操作は全く問題ありません。カバーのスイッチが大きめ(?)なためか、押しにくいと評判のスイッチも操作感がでて、押しやすくなるように感じました。
特に左手で本体左上のスイッチを押す場合、ガードパンバーを付けないと、本体を支えている指が滑るのですが、ガードパンパーで滑らなくなるので、左の人指し指でしっかりスイッチを入れられます。
左手だけでなるべく操作したいので、これは嬉しい改善でした。

ケースも同じだと思いますが、ガードバンパーを取り付けると一回り大きくなりますね。また、デザイン上のエッジのシャープ感もなくなるし・・・。
当然ですし、予想していましたが、ちょっと残念です。

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